- ローカリゼーション
- ユーザーまたはテナントに基づいたカスタム [Redirect To(リダイレクト先)] URL
- アプリケーションやテナントに応じて異なるメールテンプレート
確認メール
email_verifiedプロパティがfalseに設定されたすべてのユーザーに対して送信されます。通常は、データベース接続内のユーザーであったり、新規ユーザー登録時にメールアドレスを検証しないソーシャルプロバイダーを認証するユーザーであったりします。
確認メールは複数の方法で送信できます。
- Management API
- Rules
メールアドレスの検証メール送信のエンドポイントを選ぶと、ユーザーにメールアドレスの検証を要求するメールが送信されます。
ログインに確認済みメールを必須にする
カスタムリダイレクト
result_urlを指定することができます。ユーザーは、確認メールのリンクをクリックしてメールアドレスを確認した後、この指定した値にリダイレクトされます。
Auth0 DashboardでURLを許可リストに登録されることをお勧めします。詳細については、「AllowListにアドレスを追加する」を参照してください。