- Auth0 Dashboardで[Branding(ブランディング)]>[Universal Login(ユニバーサルログイン)]>[Login(ログイン)]タブに移動します。
- [Customize Login Page (ログインページをカスタマイズ)] トグルを有効にします。
- HTMLコードエディター上で、デフォルトのテンプレートメニューを選択し、希望するオプションを選びます。
- Lock
- Lock(パスワードレス)
- カスタムログインフォーム
Lockウィジェットを使用する
- 堅牢で、あらゆる解像度のデバイス上で得られる優れたユーザーエクスペリエンス
- カスタムカラーに少しの変更を加えるだけでほとんどのウェブサイトに合うシンプルなデザイン
- 構成に適用し、それぞれ利用可能な接続のための適切なフォームコントロールと許可されるもののみ(サインアップやパスワードリセットなど)を表示
- 適切な接続を自動的に選択。あいまいなケースでは、希望するデフォルトの動作を指定することも可能
- 特定のユーザーで最後に用いた接続を記憶
- 自動的に国際化を適応
- サインアップ時に即時的なパスワードポリシーチェックを提供
- ウィジェットの構造、外観、操作性が気に入っている場合。
- 既成のレスポンシブUIを備えたクラシックログインの合理的な実装を好む場合。
-
プロセスに、Lockがそのまま取り扱える多くのユースケースが含まれている場合。
- エンタープライズログイン
- パスワードポリシーを持つデータベース
- ユーザーサインアップとパスワードリセット
- ソーシャルプロバイダーを利用しての認証
- アバター
サンプルログインカスタマイズスクリプト
アプリケーションロゴのカスタマイズ
logouturl構成を<scripts>ブロックに追加します。
サインアップ条件のカスタマイズ
Web用のAuth0 SDKを使用する
- ユーザーインターフェイスの外観について厳格な要件がある
- ファイルサイズについて厳格な要件がある - Auth0ライブラリーはLockより大幅に小さいため、APIと直接やり取りすることを選んだとしても、負荷は追加されません。
- HTML、CSS、JavaScriptに問題がなければ、独自のUIを作成することになります。
- ユーザー名/パスワードおよびソーシャルプロバイダー認証のみを取り扱うことになります。
- 複数のデータベースまたはActive Directory Connectionsがある場合