メインコンテンツへスキップ

AI プロンプト

AIを使ってAuth0を統合しますか? このプロンプトをCursor、Windsurf、Copilot、Claude Code、またはお好みのAI搭載IDEに追加して、開発を高速化しましょう。
前提条件: 作業を開始する前に、次のものがインストールされていることを確認してください:
  • Node.js 20 LTS 以降
  • npm 10 以上、または yarn 1.22 以上、または pnpm 8 以上
  • jq - Auth0 CLI のセットアップに必須
ビルドツール: このクイックスタートでは、開発用に Vite を使用します。ビルドツールを使わないセットアップとして、CDN 経由でソフトウェア開発キット (SDK) を利用することもできます。

はじめに

このクイックスタートでは、バニラ JavaScript アプリケーションに Auth0 認証を追加する方法を紹介します。プレーンな JavaScript と Auth0 SPA SDK を使用して、安全なログイン機能を備えた最新のシングルページアプリケーションを作成します。
1

新しいプロジェクトを作成

このクイックスタート用に新しい JavaScript プロジェクトを作成する
プロジェクトを初期化し、ローカル開発サーバーをインストールし、スクリプトを設定します
プロジェクトの基本構成を作成する
2

Auth0 SPA JS ソフトウェア開発キット (SDK) をインストール

3

Auth0 アプリケーションを設定する

次に、Auth0 テナントで新しいアプリを作成し、その環境変数をプロジェクトに追加する必要があります。これは、CLI コマンドを実行して自動的に行うか、Dashboard を使って手動で行うかを選択できます。
プロジェクトのルートディレクトリで次のシェルコマンドを実行して、Auth0 アプリを作成し、.env.local ファイルを生成します:
4

HTML構造とアプリケーション ロジックを作成する

アプリケーションファイルを作成します:
5

アプリを起動する

チェックポイントこれで、localhost 上で完全に動作している Auth0 ログインページがあるはずです。

高度な使い方

保護された API を呼び出す必要がある場合は、アクセストークンを取得します。
よりスムーズなユーザーエクスペリエンスのために、ポップアップを使ったログインを利用できます。
Auth0 Organizations 機能を利用している場合: