有料のAuth0サブスクリプションをお持ちの場合は、事前に承認を得れば、Auth0のインフラストラクチャ(例:Documentation Index
Fetch the complete documentation index at: https://auth0.generaltranslation.app/llms.txt
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your-tenant.auth0.com)でアプリケーションのセキュリティをテストすることができます。
ペネトレーションテストのリクエストを送信する
必要な情報
- テストの実施日時とタイムゾーン。変更凍結期間中はテストを実施できません。詳細については、以下で変更凍結ペネトレーションテストポリシーをお読みください。
- テストのスコープと目的
- テストを実施するIPアドレス
- 使用予定のツール
- 1秒当たりの要求数(テストはレート制限ポリシーに従う必要があります)
- 関与するAuth0テナント
- こちらから連絡が必要になった場合に備えて、テスト期間中常時対応できる2人の連絡担当者の電話番号とメールアドレス。当方で質問がある場合には、連絡を取るための妥当な努力をします。連絡がつかない場合、当方は、サービスを保護する目的で措置を講じる権利を留保します。それには、テナントや侵入トラフィックの出所をシャットダウンまたはブロックする行為が含まれます。
変更凍結ポリシー
テスト要件
- テストを実施者のテナントのみに限定すること
- テストの要求毎秒(RPS)がレート制限ポリシーで定義されたレートを超えないこと
- 不審なものを発見した場合は、説明・話し合いのためにAuth0のセキュリティーチームに開示すること
特定された脆弱性の報告
制限
- いかなる負荷テスト(サービス拒否攻撃のテストなど)も、負荷テストポリシーにより禁止されています。
- 当方の管理ダッシュボードを対象にペネトレーションテストを実施してはなりません。とAuthentication APIは許可されます。
- 承認されていないテナントを対象にペネトレーションテストを実施してはなりません。