前提条件
カスタムAPIを作成する
- APIの名前を入力する(例:
apigee) - APIの識別子を入力する:
urn:apigee:target:api - 署名アルゴリズムを選択する:
RS256(デフォルト)
テストアプリケーションから変数をメモしておく
- [Auth0 Dashboard]>[Applications(アプリケーション)]に移動し、テストアプリケーションの名前をクリックします。
-
下にスクロールし、以下の変数をメモします。
- APIオーディエンス
- Auth0ドメイン
- クライアントID
- 許可されているコールバックURL:認証後にユーザーがリダイレクトされるURL。複数のURLを指定するには、カンマで区切って入力します(これは通常、環境ごとにそれぞれ独自のリダイレクトが必要な場合に行います)。